ラニーノーズ擁するRunny Noize、ミニアルバム発売記念で本日渋谷に

ラニーノーズ擁するRunny Noize、ミニアルバム発売記念で本日渋谷に
ラニーノーズの所属するメロコアバンドRunny Noizeのミニアルバム「We are Runny Noize」が本日9月27日にリリースされた。

【写真】Runny Noize「We are Runny Noize」ジャケット(他6枚)

Runny Noizeはすざき(Vo, G / ラニーノーズ洲崎)、けんと(Vo, G / ラニーノーズ山田)、てつや(B)、こだま(Dr)による4人編成。2008年、すざきを中心に結成され、2009年にはカナダへ渡った。2013年に現体制となり、このたび発売された「We are Runny Noize」は彼らにとって初のミニアルバムだ。同作には配信シングル「Successor」や今年2月から3月にかけて「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」(ABC)のテーマソングとして使用された「Bunny」など7曲が収録されている。

なおRunny Noizeは東京、大阪の3会場でインストアイベントを実施。本日は東京・タワーレコード渋谷店4F イベントスペースにてミニライブを行う。対象店舗ではミニアルバム購入者に「整理番号付き写メ会参加券」を先着で配布しており、これを持参した人は「5ショット写メ会」に参加できる。詳しくはよしもとアール・アンド・シーのオフィシャルサイトで確認を。

Runny Noize「We are Runny Noize」リリースイベント
日時:2017年9月27日(水)18:00~
会場:東京・タワーレコード渋谷店4F イベントスペース

日時:2017年10月1日(日)14:00~
会場:大阪・あべのキューズモール  

日時:2017年10月7日(土)18:00~
会場:大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店 イベントスペース

Runny Noize「We are Runny Noize」収録曲
01. Successor
02. Unsung Hero
03. Runny Nose
04. Nine Deadly Sins
05. The Plan to be poor
06. Bunny
07. This is

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鈴木あきえ、「王様のブランチ」を卒業 「本当に仕事の大変さと楽しさをたくさん教えてもらいました」

鈴木あきえ、「王様のブランチ」を卒業 「本当に仕事の大変さと楽しさをたくさん教えてもらいました」
 タレント、鈴木あきえ(30)が30日、リポーターを務めるTBS系「王様のブランチ」(土曜前9・30)に出演。この日をもって同番組を卒業した。

 番組冒頭で、司会のお笑いコンビ、アンジャッシュの渡部建(45)が「いきなりですけど、まずは重大発表があります」と切り出し、鈴木の卒業が発表された。

 約10年間、レギュラーレポーターとして出演してきた鈴木は、最初のあいさつから目に涙を浮かべ、出演者から「大丈夫?」と心配されていたが、「まだ大丈夫です! もちます! 積もる話は後ほどということで」と気丈に振る舞いつつ、「初代ハッピ女、ラストハッピとなります」と自身の担当する「買い物の達人FINAL」コーナーを紹介した。

 その「買い物の達人」コーナーでは、「公私ともにお世話になっている」というタレント、出川哲朗(53)がゲストで登場。リアクション芸を学ぶという流れで、出川の「もしやってみたら、仕事の幅が広がる可能性がある」という言葉で“鼻ザリガニ”にも挑戦した。

 コーナー恒例となっている、買い物予算が増える“ボーナスチャンス”のコーナーでは、2人で熱湯風呂に挑戦し10秒以上入るという、芸人顔負けの企画に挑戦し、見事成功させた。

 買い物が終わると、出川が鈴木にアイマスクを装着させて場所を移動。指示を受けてアイマスクを外した鈴木は、数十メートルほど先に作られたステージに集合した家族の姿を見て思わず泣き笑い。ステージに向かって歩いていく途中で落とし穴に落ちるというドッキリも大成功。穴から出てきた鈴木を囲む家族の中から、母が前に出て感動の手紙が朗読される一幕もあった。

 最後に鈴木が「もう、ブランチと出会えてよかったです。本当に仕事の大変さと楽しさをたくさん教えてもらいました。本当にありがとうございました。ブランチ最高!」と語ると、温かい拍手で“ラストハッピ”のロケが締めくくられた。

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【週間PVランキング】みんな待っていた! あの新ハード(!?)のニュースが1位に!【6/24~6/30】

【週間PVランキング】みんな待っていた! あの新ハード(!?)のニュースが1位に!【6/24~6/30】
文:編集部 ブラボー!秋山

●早くも1年の半分が過ぎ去りました……
 6月が終わり、2017年も半分が終わりました。3月には、任天堂の新ハード・Nintendo Switchが発売され、順調なスタートを切りましたし、『モンスターハンターダブルクロス』はいきなりミリオンを突破するなど、わりと賑やかな上半期だったのではなかったでしょうか。E3 2017も終わり、7月には『スプラトゥーン2』や『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』など、大作が続々と発売されます。下半期も、いろいろと楽しいニュースをお届けできたらいいですね。

【1位】
ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン、10月5日発売決定! 幻の『スターフォックス2』のほか、国内では『FE 紋章の謎』や『パネルでポン』などを収録

 発売をみんな楽しみに待っていた“ミニスーパーファミコン”が、ついに発表となりました。注目の収録タイトルは全21タイトル。その中には、未発売の『スターフォックス2』が入っているというサプライズも! “世界初リリース”だなんて、なんとステキな言葉でしょうか。皆さんの思い出のタイトルは収録されていましたか? また今回は、コントローラーのサイズやボタン配置もスーファミのコントローラーを再現しているとのこと。

【2位】
『ポケモンGO』レイドバトルの参加可能レベルが早くも31以上に緩和! さらなる緩和はいつ!?

 2位は、『ポケモンGO』のジム戦“レイドバトル”についての新情報のニュース。実装されたばかりのこの“レイドバトル”、当初はレベル35以上だったが、約半日ほどでレベル31以上に引き下げられました。その後も段階的に引き下げられ、現在ではレベル5以上のトレーナーが参加できるようになったのですが、それはこの記事を書いている最中の出来事でした。

【3位】
小型スーパーファミコン“SNES Classic edition”が発表、9月29日発売。『スターフォックス2』など18以上の作品を収録【海外ニュース】

 国内でのニンテンドークラシックミニ スーパーファミコンの発表からさかのぼること8時間ほど前、Nintendo of Americaが“Super Nintendo Entertainment System Classic edition”の発売を発表しました。日本より1週間ほど早く発売される本機、タイトルラインアップも少し違うので、比べてみるのも楽しいですね。

【4位】
Nintendo Switch、国内推定累計販売台数が100万台を突破 歴代ソフト売上トップは『マリオカート8 デラックス』

 Nintendo Switchの国内推定累計販売本数が、100万台を突破したニュースが3位に。ちなみに発売17週目での100万台到達は、現行の据え置きゲーム機の中では最速のペースだそうです。ソフトもこのタイミングで『マリオカート8 デラックス』がちょうど50万本、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』が46万本。7月21日に『スプラトゥーン2』の発売を控え、さらにブレイクしそうです。

【5位】
『グランブルーファンタジー』6月に追加されるのはあの人気キャラクター! 100GptがもらえるDLCも!!【先出し週刊ファミ通】

 情報が出れば必ず上位にランクインする人気タイトル『グランブルーファンタジー』。その先出しファミ通が5位に入りました。詳細は、現在発売中の週刊ファミ通をご覧してください。お得なDLC付録も付いているので、そちらもチェック!

 6位~10位は以下のとおり。

【6位】
『スターフォックス2』はなぜ“幻のゲーム”と呼ばれているのか?

【7位】
『ゼルダの伝説 BotW』DLC第1弾『試練の覇者』プレイインプレッション――アソビ山盛り、想像を遥かに超える濃厚さ!

【8位】
“ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン”収録作の選定理由は? 出荷台数はどうなる? 任天堂の回答を公開

【9位】
『モンスターハンター:ワールド』現時点で判明している情報を総まとめ

【10位】
『ドラゴンクエストXI』公式サイト更新 ニンテンドー3DS版の特徴と、堀井雄二氏、すぎやまこういち氏、そして鳥山明氏の対談インタビューが公開

●E3 2017を代表したのはこのタイトル!
 今週、記者が気になったニュースはこちら。

『スーパーマリオ オデッセイ』がE3 2017のベストゲームに! “Game Critics Awards: Best of E3 2017”の受賞作が発表

 この賞はプレイアブルタイトルを対象に選ばれたもので、世界のメディアが実際に触って選んだ賞。名だたるタイトルの中から、『スーパーマリオ オデッセイ』が選出されたのは、日本人として誇らしいですね。自分はE3に行っていないのでプレイしていませんが、『アサシン クリード オリジンズ』が気になりました。

※過去のPVランキングはこちら

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